【春一番 2005】
 大阪服部緑地公園野外音楽堂


春一番 第1日 5月1日(日)

「最後の春一番」初日はあいにくの雨。
メモが取りにくかったのです。

会場の服部緑地にたどり着いたのは、もう午後3時近く。
その前にhappy-happy丼(仮名)と偶然巡りあえたのであります。
すごい。
ああ、センチメンタル・シティ・ロマンス観たかったなあ。

15:04
 MOTHER'S BOYS&FATHER'S GIRLS
らもさんのバックをやっていた人達。
後発的な歌詞が続くらもさんの歌。
去年見逃したのが痛いなあ。
happi-happi丼(仮名)が膨らんだような人がいました。
泣いていました。
#1 ♪ 俺は焼き場のおっさんよぉ
#2 ♪ 悪い夢を見たんだ 君の置き手紙
#3 なんだっけなあ、昔の曲
#4 ♪ わきがブンブンくる 
#5 "I Shall Be Released"を「人間らしいってわかるかい」と歌ってくれました。

15:25
 平田達彦さん
生ギター弾き語り。
春一チルドレン。
#1 琉球の夏
#2 ポチのブルース
#3 あきらめよう

15:44
 誰がカバやねんR'nRショー
初めて生で観ることができました。
#1 誰カバ→高校三年生→青い山脈→美しい十代
 ハードロックに乗せた昭和歌謡メドレーがいやあ、楽しい楽しい。
#2 戦争反対!
#3 ジェニジェニ→みちのくひとり旅→舟唄
 本当に御祝儀の現ナマが飛び交います。

16:12
 GUBUT'S
#2 デングリマン
#3 ♪ 明日がある
#4 ビンボウダンス

14:47
 加川良
スチールギターのお兄さん、最初は女性かと思いました。
コーラスで吠えてました。
#1 この世に住む家とてなく
#2 贈りもの
#3 ♪ 一番電車を見送って
#4 ♪ 若いころはただそれだけで

15:21
 ヨシローバンド
3曲

17:41
 アチャコ一座
#1 元気が一番
#2 ♪ 心やさしくなろう
#3 アチャコ音頭

18:08
 矢野絢子
2曲目にSIONの曲を歌ってくれました。
これはSIONで聴きたいなあ。
#1 大嫌いだ
#2 十二月の雨
#3 かくれんぼ

18:27
 大塚まさじと月夜のカルテット
1曲目が渡さん、最後が恭蔵さん。
悲しいですね。
#1 夕暮れ(+松田幸一)
#2 風のがっこう
#3 ♪ 大阪にありがとう
#4 プカプカ

春一番2005ありがとう 第1日



服部緑地の夕焼け空 2005年5月2日 春一番 第2日 5月2日(月)

好い天気。
もう初夏のまぶしい日差しですよ。

11:40?
 田川律
昼前に会場に着くと、「賄いのおじさん」と称する人が出てきて、「インターナショナル」を歌い始めた。
誰なのかしらと思ったら、田川律さん。
会場で買った『雲遊天下』を読んでいたら、田川さんは本当にずっと賄い担当なんだそうな。
知らなんだ。
大塚まさじさん、島田和夫さんも登場。
#1 インターナショナル
#2 時代をつかんだら

田川律
11:57
 佐藤GWAN博
渡さんの話をすると泣いてしまうので、ステージが終わってから直接聞いてくださいと言っていた。
しんみりと「ブラザー軒」。
着ていたTシャツは、あの『渡』のアルバムジャケット。
#1 ブスのブルース(+松田幸一+シバ)
#2 ブラザー軒
#3 あんた(+あきもと+文ちゃん+島田和夫+風太)

佐藤GWAN博
12:17
 cutman-booche

12:35
 よしろう(?)
ミチロウの若い版と紹介されてました。
#1 ピキピキロック
#2 独唱パンク「命」

12:52
 ゆうふくしょう

13:20
 ながいよう
若い観客があんまり聴いてないのがかわいそうでした。
ながいさんは帰りの電車で、私と同じ車両にギターを抱えて乗ってきました。
#1 君の窓から
#2 僕たちの約束
#3 今はこんなに元気でも

13:37
 シバ
さすがにシバさんは湿っぽくならないのですが、でも基調は「さよなら」でした。
#1 ♪ずっと遠くで 汽車のため息
#2 夜の向こうに
#3 バイバイブルース
#4 夕暮れはまぶしい

シバ
14:01
 ツインズ
双子弟氏が木村充揮さんの物真似をしてくれました。
#1 Don't Know Much
#2 I'm Lost
#3 僕をブルーにさせないで(+ケイちゃん)
#4 明日を信じて
#5 So Many Mornings(+島田和夫)
#6 いやんなった
#7 マンハッタン

14:45
 長見順トリオ
ジャズで始まったのですが、歌が入るとそうでもない感じ。
chappi丼、あれはジャズでよく使う、アコースティック型のエレキギターですよ。
#1
#2 ベッシーちゃんの歌
#3 ♪Don't ask me why
#4

15:10
 小谷美紗子
何度か会場で見かけましたが、とってもちっちゃいお姉さんでした。
#1 正直になろう
#2 素直なくもり空
#3 ステイ
#4

ツインズほか
五郎さんと風太さん
15:38

 プチ・バッド・レビュー
幻のバンド、ソー・バッド・レビュー(SOO BAAD REVUE)のプチ再結成です。
山岸さんのギターを聴きたかったなあ。
砂川さんが亡くなったのは、以前Dr.悠々さんが書いてました。
 →[ 同じ風に吹かれてきた ]
初めて北京一さんを見たのですが、いやあ、おもしろいですね。
プチ・バッド・レビュー、また観たいものであります。
金子マリさんが参加。
金子さん大活躍です。

16:32
 LOST IN TIME
#1
#2 太陽と北風
#3 呼吸

プチ・バッド・レビュー LOST IN TIME
16:55
 木村充揮
出ました!
天使のダミ声、天王寺のビリケンさんです。
そろそろ帰らなければならないというhappy-happy丼(仮名)が、なんとか観ることができて良かったです。
#1 天王寺
#2 おそうじオバチャン
#3 What Is Shining On
#4 コーヒー・ルンバ
#5 チューリップ
#6 ケ・サラ

木村充揮
17:41
 大西ユカリと新世界
出ました!
ユカリさん、忙しいだろうに、他の日もヘルプに回ったり、ステージの下で踊ったり、大活躍でした。
「釜山港に帰れ」はすごい迫力でした。
#1 ♪踊ってくれませんか キサス・キサス・キサス
#2 雨降りブルース(?)
#3 青洟小僧(+石田長生)
#4 釜山港に帰れ+タイガー&ドラゴン
#5 土曜の夜何かが起きる(?)

大西ユカリと新世界
18:23
 AZUMI+ヤスムロコウイチ+光玄

19:15
 中川五郎
「二人とも、風太からも、アベちゃんからも、これで春一番は終わりだと言われた。でも、今まで出た者たち、死んだ人も含めて、そういう者たちの思いとしては。こういうコンサートは続けてもらいたい。名前は変わってもいいから。」
「みんな、死なないでね!」
#1 我が心のヤスガーズ・ファーム
#2 ミスター・ボージャングル
#3 僕の遺書

中川五郎ほか


春一番 第3日 5月4日(水)
春一番2005 ありがとう [「ありがとう」の字は大西ユカリさん]

好天。
昼ごろ席につく。
無理はしないのだ、わはは。

「春一番'05 ありがとう」の出演メンバーちらしをもらいましたが、5月4日のところに書いてある「高田渡」の名前がボールペンで消してあります。

12:00
 いとうたかお+長田タコ焼き
いきなり恭蔵さんを思い出させてくれる。
なんだか泣いてしまいそうだぞ。
どうしてタコ焼きさんと言うのでしょう。
スチールギターを弾く姿が、タコ焼きを焼いているのに似ているからかしらと、ふと思いました。
#1 春一番
#2 ♪ からだ一つが頼りの人たちは
残り2曲は、「いとうたかおと渡の子供たち」。
そう、ペケさんの「あしたはきっと」は、渡さんのアルバム『系図』に入ってるんですよね。
(+なぎら+シバ+イサト+順平+まさじ+有山+上原ユカリ)
#3 あしたはきっと
#4 自転車にのって

12:25
 豊田勇造(YUZO BAND)
1曲目は「渡さんに」、2曲目は「地震で亡くなった人達に」。
「さあ、もういっぺん!」 春一番!
#1 ブルーズをやろうぜ
#2 海の人
#3 ジェフ・ベックが来なかった雨の円山音楽堂
#4 大文字

すぐ近くに友部正人さんが座っていたので、嬉しくなってそっと隠し撮り。

13:00
 小坂忠
ほぼ三十年ぶりの出演だそうです。
かっこいいわぁ。
「Sailing」は「聞こえますか 私の叫びが」といった訳詞。
#1 ほうろう
#2 機関車
#3 ♪ I believe in you
#4 ♪ 神は君の味方
#5 Sailing

なぎら健壱さんや中川イサトさんが写真を撮っている。
本当に最後の春一番なのかなあという気がしてきた。
客席で観ていた大西ユカリさんの隣に、白夜書房の末井昭さんが挨拶をして座る。
なんだろうと思っていたら、二人とも後でペーソスのステージに出てきたのであった。

いとうたかお 豊田勇造 小坂忠
13:40
 LO-LOWS Quncho
3曲
迫力あるブルースバンドでした。
そのまま有山じゅんじさんが加わっていきます。

13:58
 有山じゅんじ
#1 ウー・ラ・ラ
#2 抱きしめたい(+金子マリ)
#3 ぐるぐる
#4 梅田から難波まで

14:25
 ペーソス
曲自体は昨年と変わらないのだが、妙にゲストが豪華。
4曲目は末井昭氏のテナー、5曲目に大西ユカリさんが加わる。
#1 甘えたい
#2 独り
#3 ♪おやじいかがです
#4 涙腺歌
#5 霧雨の北沢緑道

15:01
 なぎら健壱
なぎらさんもぴったし三十年ぶりの出演だそうです。
これは意外。
#1 ヤクザの歌 ♪小指と小指 からまない〜
#2 ♪北千住止まりの常磐線は
#3 スカラソング
#4 この世に住む家とてなく
#5 淋しい気持で
(+有山+イサト+順平+ペケ+シバ+まさじ+村上律+渡辺勝+武田由美子)
「なぎら健壱と渡の子供たち」です。
渡さんは、なぎらさんの誕生日に逝ってしまいました。
「忘れるなよ」と言われてるような気がするそうです。

15:26
 Zound System
レゲエバンド。
かっこよかったです。
#1 ♪魂のふるさとは 魂の祈りを
#2
#3 ♪本当のことが知りたい
#4 ♪深い闇の中に 愛の炎を燃やせ
#5

16:03
 カオリーニョ藤原と彼のボサノムーチョ
#1 人生の花
#2 カッコウの歌
#3 今度君といつ会える

有山 ペーソス なぎら 他
16:30
 はやさんバンド
はやこうぞうさん、いったい何者なんでしょう。
太鼓を叩きながら、調子はずれにいろいろな曲を歌いました。
〜Amazing Grace
〜春一番
〜Farewell Song
〜ワルシャワ労働歌 etc.

16:56
 rallypapa&carnegiemama
テナーが迫力のお姉さんでした。
#1
#2 ♪大きく窓を開けて どこへ行こう
#3 ♪歩き疲れて 立ち尽くし
#4

17:25
 NIMA+川崎知
ダンスです。

17:45
 遠藤ミチロウ(MJQ)
一年ぶりにミチロウさんの雄叫びを聞きました。
ミスター・ボージャングルは淡々と歌ってくれました。
この人も、出がフォークなんだよなあ。
#1
#2 楽しいSEX
#3 ミスター・ボージャングル
  ♪ 最期の言葉は
  ♪ 晴れ渡った春の空にゃ
  ♪ 届かない
#4 お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました

18:17
 坂田明
#1 (sax)
#2 (clarinet)
#3 (歌+sax)
#4 貝殻節

18:54
 友部正人
初めて春一番に出た時に、ムーンライダーズの武川雅寛さんと、高田渡さんの3人でやった曲だと言って、歌い始めました。
#1 街は裸ですわりこんでいる
#2 楡はエルム
#3 Speak Japanese, American
#4 一本道

19:20
 金子マリ
石田長生さんが参加。
「朝日のあたる家」は、いつも渡さんの歌っている歌詞を使ったので、歌いにくそうでした。
演奏はアニマルズのバージョンね。
最後の曲は歌いたくないけど、風太さんのリクエストで、と言ってました。
#1 バイバイソング
#2
#3 朝日のあたる家
#4 ア・チェンジ・イズ・ゴナ・カム

ミチロウ 坂田明 友部正人 金子マリ ほか


春一番 第4日 5月5日(木)
服部緑地 野外音楽堂
最後の春一番、最終日です。
初めて開場前に到着しました。
緑地の入り口近くまで行列ができています。

会場の様子、なんとなくあやしげなおっさんが多いのがわかるでしょうか。
私は完全に保護色に紛れる感じで、実に気楽です。
Dr.悠々さんが私を見つけられないのも無理はありません。

春一番では、開場と同時に演奏が始まります。
私の入場は11時5分。
ステージでは佐久間順平さんがフィドルの独奏をしています。

11:05
 佐久間順平
#1 フィドルメドレー
 〜スキンシップブルース
 〜鉱夫の祈り
 〜風
 〜生活の柄
まだ林亭をやっている時、渡さんに初めて春一番に連れてきてもらったのだという話をしました。

順平さんから「春一番でいちばん有名なミュージシャン」と紹介されたのが、風太さん。
白いフィドルをぎこちなく抱えて登場です。

11:14
 佐久間順平+福岡風太
#1 キラキラ星変奏曲

11:20
 キスミワコ
#1 a little wish(+佐久間順平)

11:27
 三宅伸治+高木克+富岡GRICO義広
#1 Oh Happy Day
#2 Free Time
#3 Roll Over Beethoven
#4 ♪いいことがあるといいね 悪いことが起きぬよう
春一番の楽屋に高田渡さんや砂川正和さんがいるみたいだとしんみりさせてくれました。
もちろん今年も、肩車に乗って客席を巡るサービスがありましたよ。

12:02
 トレス・アミーゴス
 (石田長生+清水興+中村岳)
#1 ♪happiness 新しいセンチュリー
#2 ♪あの子からテレパシー
#3 Purple Rain
#4 ♪あなたと私の
ほとんど出突っ張りの長生さんです。
虎色のギターと、扇子に注目。

佐久間順平 福岡風太 三宅伸治 トレス・アミーゴス ほか
12:36
 押尾コータロー
#1 翼〜you are the HERO〜
#2 六甲おろし(+石田長生)
#3 Pushing Tail
#4 HARD RAIN

12:55
 For Ghost(あぶらなぶり+桑原延享)
最初に中島らもさんの「兵士の祈り」を朗読。
それからアルバート・アイラーの「ゴースト」を演奏し、それに付けた詩を朗読。
アイラーのサックスは音がでかくて、もっとカラッとしたイメージなんだがなあ。
引用ではなくて、オリジナルで演奏した方が良かったのではないかしら。
NIMAのダンスも入りました。

13:20
 三上寛
出ました。
4曲やってくれたんですが、曲名がよくわかりません。
#1 ♪ある日ある時虹を見た
#2 ♪笛吹けば
 「深沢七郎のギターに捧げます。
  渡、聞いてるか?」
#3
#4 美術館

13:48
 山下洋輔+坂田明+森山威男+黒田征太郎+麿赤児
すごいメンバー。
「ピカドン」をテーマに山下洋輔トリオが演奏し、黒田征太郎が絵を描き、麿赤児が亡霊のようにさまよい歩きます。
すごい、すごい。

14:19
 笑福亭福笑
なんとちゃんと落語をやってくれました。
黒田さんが描いたピカドンの絵がステージ後方に立ててあるのですが、「葬儀屋」というブラックな演目です。
福笑さんは70年代初頭に、加川良さんが歌った「姫松園」というアパートの住民でした。
風太さんたちの仲間だったんですね。
それで春一番のステージに上がったりしていたのです。
当時の雑誌に、ジーンズを履いた酔眼の福笑さんの写真が載っていました。
まあ、こんなに立派におなりになって、というのが私の失礼な印象です。

押尾コータロー 三上寛 笑福亭福笑 ほか

春一番 ありがとう
福笑さんの落語で笑ったあたりから、ステージの進行が気になり出します。
去年は最終日に最後まで観てから帰途についたのですが、どうも今年はかなり遅くなりそうです。
全部は観れないのかなと、ちょっと寂しくなりました。
祭りの終わりが近づいています。

14:45
 桜川唯丸一座
江州音頭です。

15:08
 天野SHO
波音をバックにベースの弾き語り。
静かなアレンジなので、酔っ払ったおとうさんたちはこっくりこっくりと居眠りを始める。
#1 Holly Mother
#2 Change the World
#3 Long Train Runnin'
#4 Get Back

15:42
 ジョニー吉長
3曲。
途中から金子マリさんが入ります。

16:13
 EARLY TIMES STRINGS BAND
吉祥寺おばけ屋敷の面々です。
 →2004年4月30日付日録:吉祥寺おばけ屋敷 1971-1974
自ら脱力系と名乗っていましたが、確かにいい感じに力が抜けています。
#1 かわいいあの娘
#2 花から人へ 人から花へ
#3 灼熱砂漠
  TWIST & SHOUT〜FLY ME TO THE MOON
#4 鐘が鳴る丘まちぼうけ

EARLY TIMES STRINGS BAND ほか
16:45
 宮里ひろし
人気のちっちゃいおっちゃん、「ヒロシです」と登場しました。
「大好きな渡さんの歌は、レパートリー3曲しかないんですが、1曲歌わせてもらいます。」
「鉱夫の祈り」でした。
この日はずいぶん音を外していたのですが、泣いていたのでしょうか。
#1 がじゅまるの木の下で
#2 鉱夫の祈り
#3 へろへろ

17:07
 南正人
マイペースです。
舞台袖のアベちゃんに「もう1曲」と言って、勝手に延長してしまいました。
#1 ♪なけなしの金で何を買おうかな
#2 ♪はるかなる国境の町エルパソ
#3 ♪俺が死んだら残るのは
#4 ♪男は一度ふるさとを捨てる

17:30
 山中一平&河内オンドリャーズ
これはもう、河内音頭で踊りまくり。
トップに貼った画像、黄色い後ろ姿は石田長生さん、青い後ろ姿は大西ユカリさんが踊っているのです。
ああ、祭りが終わってしまう。

18:08
 青木とも子&伊藤銀次
#1 夕暮れの風

ここで帰途につくことになりました。
今年の祭りはこれで終わりです。
ゲートまで見送りに来てくれたhappy-happy丼(仮名)は、最後まで観ることができたのでしょうか。

さようなら、春一番。
ありがとう、春一番。
また来年!

宮里ひろし 南正人 ほか