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音楽 Archive
ラスト・ワルツ

いろいろな版があるビデオは困るんだよなあ。
代表が映画『ブレードランナー』。
完全版、最終版、ディレクターズ・カット......。
ビデオカセットやらDVDやら、出る度に買わないといけない。
あ、ディレクターズ・カットって買ってないわ。
どうしよう。
ザ・バンドの『ラスト・ワルツ』もなんだか各種出てます。
特別編やら、アルティメット・コレクションやら、わけがわかりません。
以前廉価版で本編を買ったのでもういいやと思っていたのですが、この度ついつい「ラスト・ワルツ 2枚組特別編 限定仕様版」というのに手を出してしまいました。
アマゾンや楽天ブックスでは3072円ナリです。
結局本編ぐるぐる見るだけで、まだ2枚目の方は見てません。
ポスター?
これ、ポスターなのか?
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子どもの替え歌傑作集
子どもの替え歌傑作集 (平凡社ライブラリー)
前から気になっていた本。
冒頭の「リパブリック讃歌」替え歌がすごい。
こんなにあったのかという、実はおなじみの歌がいろいろ。
「現代わらべ唄の一つとして」「網羅的に記録」することを目指した本なので、二十世紀少年として私が歌った替え歌もたくさん載っている。
ああ、歴史になってしまったのかという感じ。
そして、原著あとがきが驚きなのです。
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その意味で、残念ながら本文には収録できなかったが、ぜひ記録しておきたい歌詞がある。あとで述べる著作権・人格権の関係で、元歌の歌詞はもちろん、作詞家・作曲家の名前も出せないが、唱歌の替え歌で。四種のバリエーションがある。
(一)
朝の四時ごろ 弁当箱さげて
うちを出ていく おやじの姿
靴は底抜け 地下足袋はいて
帽子も底抜け 顔は百ワット
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そう、あの「朝の四時ごろ」。
実際はその四種のバリエーションが四種とも載っています。
他の著作物と違い、歌詞の場合は、著作権や作品の人格権を侵害していると看做すハードルが高いようなのです。
つまり、替え歌の研究は非常に厳しい状況にあるのだそうです。
これは納得できませんな。
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あなでじ
- 2008年11月15日 02:32
- PC & network | 音楽

なんとなく「Ads by Google」のリンクを踏んでしまいました。
リンクに見えないところでも、踏んだことになっちゃうのがあざといですね。
飛んだ先が、TEACのLP-R500という製品のページで、熟読。
おお、いいな、とか思って。
![]()
ティアック TEAC ターンテーブル付CDレコーダー LP-R500
実際は不要なんです。
以前アナログレコードから手製復刻CD-Rを作成したりしたので、道具は全部揃ってます。
コンパクトにまとまってるのがいいなあ。
でも、置く場所もないし。
団塊狙いなんだろうなあ。
レコード、カセット、ラジオを聴くことができるステレオに、CDレコーダーを付けたようなものです。
ん?
これだと、大きな音で鳴らすと、ハウリングが起きないか?
おお、いろいろ出てるんですな。
これも団塊狙かなぁ。
CD-RやCD-RWに落とした音源は、さらにPCに落として編集した方がよろしいです。
レコードに付いた傷の音も、結構消えますぜ。
って前も何度か書いたな。
しばらく見ないうちに、ずいぶんバージョンが上がってました。
新しくしておくか。
→SouneEngine Free / Cycle of 5th
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SING FOR YOU
- 2008年11月14日 15:18
- 音楽
♪ Soft and low
♪ When the evening comes
♪ Holding you sleeping in my arms
♪ I remember
♪ There was a time
♪ When I usded to sing for you
♪ 静かにそっと
♪ 夜が来ると
♪ 腕の中にお前を眠らせ
♪ いつもお前に歌ってやった
♪ そんな時があったのを思い出す
トレイシー・チャップマン(Tracy Chapman)の新譜"Our Bright Future"の一曲目は、"SING FOR YOU"。
あたたかくて静かな曲なのに、悲しみを予感させるような始まり方です。
声高に訴えるのではない、まさにトレイシーの魅力です。
この曲好きだなあ。
オフィシャルサイトで試聴できます。
ALBUMSをクリックすると、新しいアルバムから順に並んだアイコンが出てきます。
→Tracy Chapman - Official Website
サイトに入った時から流れているのは、"Talkin' Bout A Revolution"。
これはデビューアルバムの一曲目でした。
男の子みたいな声で、力強く歌っていますね。
お、VIDEOもある。
見た目も男の子みたいね。
あれから二十年。
このアルバムでは慈愛に満ちた母親のようにも感じるけれど、やっぱり変わらないトレイシーです。
Our Bright Futur / Tracy Chapmane
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静かな革命家
- 2008年11月14日 00:01
- 音楽
♪ To my father
♪ what of your sons?
♪ All of your children
♪ Even the ones
♪ Sent out to martyr
♪ To face the gun
♪ Precious bodies
♪ opposed to bombs
トレイシー・チャップマンの新譜が届きました。
「私たちの輝かしい未来」というタイトルの曲は、やはり暗く重い内容の曲でした。
♪ Led on led on
♪ To take the path
♪ Where our bright future
♪ Is in our past
輝かしい未来が過去のものであるようなところ。
悲しい世界です。
→Tracy Chapman - Official Website
→Atlantic Records : Tracy Chapman
日本語のサイトでは、情報がありませんね。
「The quiet revolutionary」と評されているぐらいなので、日本の音楽産業は敬遠するのでしょうか。
→The Guardian : The quiet revolutionary
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朝の四時ごろ
- 2008年11月13日 02:24
- 音楽

先日のエントリー「朝の四時から」にトラックバックをいただきました。
それであれあれと思い、レコードを引っ張り出しました。
大変。
私が曲名を間違えて転記しておりました。
×「朝の四時から」→○「朝の四時ごろ」
私も小さな頃に♪朝の四時から♪とか歌ったのかもしれません。
シングル盤では「朝の四時頃」と漢字表記だというのも不思議です。
古いレコードのジャケットを広げて、レコードのジャケットっていいなあと思いました。
CDのジャケットは寂しいですね。
縦横各30cm超のジャケットは見開き式になっていて、中にB5判16ページのパンフレットが入っています。
楽譜こそ載っていませんが、歌詞にはコードも付いています。
AB面各7曲収録で、「朝の四時ごろ」はB面のラス前、6曲目に入っています。
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B-6 朝の四時ごろ
から弁当は空のリュックから変化したとすれば、戦後の風俗考察も出来ようと云うもの。でも戦前からあった歌詞と言いますから......。とまれ幼い頃、わけのわからぬ文句の唄を放歌しながら、野原を、街の小路をかけておりました。
我夢土下座ブラスバンドはステージのライトのなから客席へ......やがて消えて行きました。
中津川 子どもの歌より
(スキーの歌の替歌)
詩のアダプト 笠木 透
編曲 田口正一
鉦ちゃん----大太鼓
田口くん----バンジョー
西田みずほくん----ウォッシュボード(洗濯板)、小シンバル
佐藤くん----ピアニカ、ベル遊び
笠木さん----トランペットカズー、ピストル
以上 我夢土下座ブラスバンド
----中津川市文化会館での我夢土下座リサイタルより----
C F G7
1. あさの四時ごろ 空弁当さげて
C F C G7 C
家を出て行く 親父の姿
C F C
ずぼんは ボロボロ
F G7
ももひき はいて
C F G7 C
あゝあわれな 親父の姿
[ 以下略 ]
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HMF2006
- 2008年11月11日 00:05
- PC & network | 音楽
新しくインストールした「WordPress」をいろいろ試しています。
軽くていいわあ。
ブログの良いところは、要するに簡単にサイトが更新できるということですね。
20世紀の幻泉館ホームページは、がつんがつんHTMLのタグを手入力しておりました。
発憤した時でないと更新できないんで、トップページからのリンク先は「under construction」が増えちゃったりするのです。
ただいま工事中。
今では当たり前ですが、「Movable Type」も「WordPress」も、ブログ記事と同じ要領で、ページが作成できます。
で、ちょっと作ってみました。
ハイドパーク・ミュージック・フェスティバルに出かけたときのエントリーを一つにまとめておこうと。
で、ちょいちょいとコピー&ペーストで作ったページがこれです。
「WordPress」では、過去の記事を編集するのが簡単です。
楽天ブログあたりだと、呼び出すのに時間がかかることでしょう。
2007年が中止になって、それっきりですね。
再開してくれないかなあ。
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A Change Is Gonna Come
- 2008年11月 9日 00:29
- 音楽
♪ I was born by the river in a little tent
♪ Oh and just like the river I've been running ever since
♪ It's been a long, a long time coming
♪ But I know a change gonna come, oh yes it will
ブッシュはアジア人を何人殺したか?
この戦争を止めてくれるだけでも、「変化」は良いことだ。
オバマ陣営は、積極的にこの曲を利用していたようだ。
[A Change Is Gonna Come]
実際はこの先にどんなふうに「変化」していくのか、まだわからない。
オバマを信じた人達を、裏切ってほしくないなあと思う。
日本の自公政権に、そんなふうに感じたりはしないのだが。
→Change.gov: OFFICE OF THE PRESIDENT - ELECT
♪ It's been too hard living but I'm afraid to die
♪ Cause I don't know what's up there beyond the sky
♪ It's been a long, a long time coming
♪ But I know a change gonna come, oh yes it will
→Sam Cooke-A Change Is Gonna Come
貧困と差別に苦しむ有色人種の中には、オバマがまるで救世主のように見えている者も多いのだろう。
いつも選挙の度に、どうしてあんな宗教カルトに投票する連中がいるのか不思議だった。
でも、彼らには欲で醜く膨らんだカルトの指導者が、救世主のように見えているのかもしれない。
そういえば、この映像はボブ・ディランの息子さんが作ったんだそうですね。
→Yes We Can - Barack Obama Music Video
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僕たちの将来
- 2008年11月 8日 00:02
- 音楽
トレーシー・チャップマンの新譜が出るよと、アマゾンが教えてくれました。
少し前に気になって調べたけど、わからなかったのですが。
元気に活動してるようで、嬉しいです。
アルバムタイトルは"Our Bright Future"。
同名曲が入ってますね。
「私たちの輝かしい未来」
どんな曲なんでしょう。
楽しみです。
→Atlantic Records: Tracy Chapman
Our Bright Futur / Tracy Chapmane
1. Sing for You
2. I Did It All
3. Save Us All
4. Our Bright Future
5. For a Dream
6. Thinking of You
7. Theory
8. Conditional
9. Something to See
10. First Person on Earth
11. Spring
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うつし絵
- 2008年11月 6日 00:04
- 音楽
ディスクユニオンが岡林信康さんのURC時代の音源をCDに復刻しています。
12月に第三弾として、主にSMSから出ていたライブ盤が発売されるようです。
同じ頃、岡林さんのコロムビア時代のアルバムも出るそうです。
いろいろ物入りじゃのぉ。
→12/17発売 岡林信康コロムビア時代の名盤3タイトルが復刻!
うつし絵(紙ジャケット仕様)
1. 月の夜汽車
2. かえり道
3. 青い月夜の散歩道
4. 影と二人
5. 夜風のブルース
6. 雨上りの丘
7. 村日記
8. 橋?"実録"仁義なき寄合い
9. 春を運ぶな雪の海
10. 春の裾
11. 風の流れに
12. わかれ雨(ボーナス・トラック)
13. 「うつし絵」へのひとり言(対談)(ボーナス・トラック)
ラブソングス(紙ジャケット仕様)
1. Mr.Oのバラッド
2. みのり
3. からっぽの唄
4. 五年ぶり
5. ラブソング
6. カボチャ音頭
7. 男30のブルースよ
8. ベイビー
9. 花火
セレナーデ(紙ジャケット仕様)
1. ベイビー・ワン・モア・チャンス
2. メイキャップお嬢さん
3. 淋しき街角
4. ミッドナイト・トレイン
5. オリビアに
6. 新説SOS
7. スーパー・トンデル・レディー
8. ミッドナイト・トレイン TAKE II
9. セクシー・ナイト・フィーバー
10. セレナーデ
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春だったね
- 2008年11月 5日 00:12
- 音楽
"I'm Not There"のサントラ盤を聴いていて、ふと拓郎さん元気かなあと思ったのです。
これですな。
→bobdylan.com: Stuck Inside Of Mobile With The Memphis Blues Again
→YouTueb: Blonde on Blonde - 06 Stuck Inside of Mobile
♪ ああ、あれは春だったね?
と、歌いたくなってしまいます。
やっぱり元歌だよなあ。
いえいえ、どちらも大好きな曲ですよ。
「イメージの詩」や「嶋田準子が吉田拓郎に与えた偉大なる影響」といったエレック時代にディランの曲をナニしていた印象があるのですが、SONY「オデッセイ」のアルバムにもあったんですねえ。
→The Times They Are A-Changin' - 09 Hattie Carroll
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そこにはいない #2
- 2008年11月 4日 16:19
- 音楽
映画"I'm Not There"のサントラ盤CDが届きました。
トリビュートみたいなものですが、あの映画のサントラ盤なんで、ディランのニセモノがいっぱい出てくるような感じがします。
ぐるぐる鳴らしていると、楽しいです。
DVDを見ている時は、もっとディランの声が流れていると思ったのですが、最後の"I'm Not There"だけが、Bob Dylan & The Bandなのでありました。
びっくり。
Disc-1:
1. All Along the Watchtower / Eddie Vedder & Million Dollar Bashers - 4:29
2. I'm Not There / Sonic Youth - 4:52
3. Goin' to Acapulco / Jim James & Calexico - 5:00
4. Tombstone Blues / Richie Havens - 5:27
5. Ballad of a Thin Man / Stephen Malkmus & Million Dollar Bashers - 6:49
6. Stuck Inside of Mobile with the Memphis Blues Again / Cat Power - 6:53
7. Pressing On / John Doe - 5:56
8. Fouth Time Around / Yo La Tengo - 5:09
9. Dark Eyes / Iron & Wine & Calexico - 4:30
10. Highway 61 Revisited / Karen O & Million Dollar Bashers - 3:58
11. One More Cup of Coffee / Roger McGuinn & Calexico - 4:32
12. The Lonesome Death of Hattie Carroll / Mason Jennings - 5:14
13. Billy 1 / Los Lobos - 4:02
14. Simple Twist of Fate / Jeff Tweedy - 3:43
15. Man in the Long Black Coat / Mark Lanegan - 3:35
16. Senor (Tales of Yankee Power) / Willie Nelson & Calexico - 5:17
Disc-2:
1. As I Went out One Morning / Mira Billotte - 2:53
2. Can't Leave Her Behind / Stephen Malkmus & Lee Ranaldo - 1:56
3. Ring Them Bells / Sufjan Stevens - 6:20
4. Just Like a Woman / Charlotte Gainsbourg & Calexico - 4:15
5. Mama, You've Been on My Mind/A Fraction of Last Thoughts on Woody Guthr / Jack Johnson - 4:23
6. I Wanna Be Your Lover / Yo La Tengo - 3:58
7. You Ain't Goin' Nowhere / Glen Hansard & Marketa Irglova - 3:05
8. Can You Please Crawl out Your Window? / Hold Steady - 3:50
9. Just Like Tom Thumb's Blues / Ramblin' Jack Elliott - 6:56
10. The Wicked Messenger / Black Keys - 3:58
11. Cold Irons Bound / Tom Verlaine & Million Dollar Bashers - 7:33
12. The Times They Are a Changin' / Mason Jennings - 3:38
13. Maggie's Farm / Stephen Malkmus & Million Dollar Bashers - 5:26
14. When the Ship Comes In / Marcus Carl Franklin - 3:31
15. Moonshiner / Bob Forrest - 4:55
16. I Dreamed I Saw St. Augustine / John Doe - 3:14
17. Knockin' on Heaven's Door / Antony & The Johnsons - 4:14
18. I'm Not There / Bob Dylan & The Band - 5:12
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歌舞伎町の女王
- 2008年11月 2日 00:05
- 音楽
スコット・マーフィー君のJ-POPカバー、第三集が出るようです。
行き掛かり上、買うしかないな。
12月3日発売予定。
「どんなときも。」「LOVEマシーン」は本人がコーラス参加だそうです。
(槇原敬之、中澤裕子、安倍なつみ、保田圭)
Guilty Pleasures III / Scott Murphy
1. どんなときも。
2. となりのトトロ
3. First Love
4. LOVEマシーン
5. 歌舞伎町の女王
6. 愛唄
7. WOW WOW TONIGHT?時には起こせよムーヴメント?
8. Grandfather's clock
9. Falling Apart
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高田渡生誕会60 #2
- 2008年10月31日 22:29
- 音楽
やっぱりNHKは政府の広報機関みたいになってるね。
延々と首相の記者会見やってましたわ。
ちょこっとばらまいて、後でどかんと取るつもりらしいぞ。
またまた朝三暮四みたいな話。
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ちょうさん‐ぼし【朝三暮四】
[列子黄帝](春秋時代、宋の狙公そこうが、手飼の猿にトチの実を与えるのに、朝に三つ暮に四つとしたところ猿たちは少ないと怒り、朝に四つ暮に三つとしたら大いに喜んだという故事)
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【広辞苑 第六版】
来年四月の高田渡生誕会60でありますが、《 takadawataru.net 》でもう少し詳しいことが発表されています。
ポスターもできているそうです。
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2009年4月4日(土) 武蔵野市民文化会館大ホール
開場 14時
前売 4,500円 当日 5,000円
チケットは、1月11日(日)から発売の予定
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たぶんこのままだと行けないんだよなあ。
なんとかならんかなあ。
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いわし雲
- 2008年10月30日 00:06
- 音楽
青空。
いつのまにか、いわし雲が広がっている。
秋だ。

いわし雲を見ると、いつも「アメリカ橋」という曲を思い出す。
狩人が歌ってヒットしたけれど、その数年前に作詞の奥山侊伸さんが歌っていた。
たぶん愛川欽也さんのパックインミュージックに放送作家の奥山さんがときどき出ていて、それで知ったのだったと思う。
♪ 気圧配置も秋
♪ いわし雲が窓に見えていた
「気圧配置も秋」という箇所がずっとひっかかっていた。
歌詞としては不思議な言葉だなと感じたのだろう。
おかげで私は今もその曲を思い出すのだから、奥山さんの狙いに見事にはまったんだろうな。
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行方知れズ
- 2008年10月26日 00:09
- 音楽
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帰る道はないだろう #3
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1969年3月29日東京神田共立講堂
- 2008年10月24日 00:15
- 音楽
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禁歌党宣言
- 2008年10月23日 00:04
- 音楽
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急いで口で吸え!
- 2008年10月22日 02:23
- 音楽
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渋さ知らズ
- 2008年10月19日 00:05
- 音楽
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日本禁歌集
- 2008年10月13日 00:02
- 音楽
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朝の四時から
- 2008年10月12日 16:51
- 音楽
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フィールド・フォーク
- 2008年10月12日 04:41
- 音楽
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やつらの名前は?
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