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コンピュータをウィルスから守るソフトで、無料で使えるやつ。
これはもうAVG Freeなのだけど、スパイウェアを駆除するソフトも、同じところで入手できます。
リンク先の「AVG Anti-Virus Free」と「AVG Anti-Spyware Free」です。
→AVG Free Advisor
♪ あの街とこの街に日が暮れて
♪ あなたがおサカナを食べる時
♪ 私はスパイ
♪ 私はひげのはえたスパイ
別役実「私はスパイ」
→楽団六文銭

左から原茂、及川恒平、四角佳子、橋本良一、小室等。
このメンバーの「六文銭」は1971年から1972年にかけて活動したにすぎない。
でも、これが多くの者にとっておなじみの六文銭だろう。
このメンバーで、ブレイク直前の吉田拓郎さんとツアーをしていた。
ベルウッドが廉価版で出してくれた『六文銭/メモリアル I 』を買ったのは、1977年。
中学生の時に観たライブの曲が聴けて嬉しかった。
1枚1300円ナリ。
それでも、一緒に『 II 』を買うことはできなかった。
別役実さんの劇中歌が多かったので、「追放の歌」も別役さんの作詞だと思いこんでいた。
もちろん「休みの国(高橋照幸)」の曲なのだが、六文銭の歌を最初に聴いたので、これがオリジナルだと思ったのだ。
六文銭 BOX

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こんばんは。「メモリアル」はLPで買いましたが,今は実家に置いているので,そうそう聞けません。「BOX」に入っているなら,少し食指をそそられます。
「スパイものがたり」という芝居を一度観てみたかったものです。
ところで,大高美貴という「ジャーナリスト」をご存知ですか?金曜深夜の「朝生」でたまたま拝見したのですが,女系天皇の話の中で,唐突に渡部昇一さんがおっしゃったという「女性は大地,男性はそこに種をまくもの」とかいうお話を始められて,おやおやと思いました。
「BOX」引っ張り出して聴いてます。
結局聞き込んだ「メモリアル I」が一番いいように思います。
大高美貴さんはどこかで名前を見たようですが、あまりその人の本を読むために時間を割こうなどとは思いませんでした。
つまり、まるで存じませんのです。