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今日は忙しい一日でした。
隣町のバーベキュー場で昼食。
なによりも、10人乗りの車を借りて運転するのが緊張しました。
なたでこんこんしたおかげで、火付きはばっちり。
カルビやら焼きそばやらマシュマロやら、大忙しでした。
二次会のカラオケはパスして、畑にも行きました。
お蕎麦屋さんのだしかすや生ごみがだいぶたまっていたので、さっぱりしました。
浜へ夕陽も見に行けたのですが、風が強いこと。
DPEに寄って、焦げ臭くなった服を洗濯して。
世間様は三連休だそうですが、私は明日仕事しないと。
ふぅ。
→[ I Love Sunset! 夕陽が好き!]
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What I was hearing pretty regularly, though, were rebellion songs and those rally moved me. The Clancy Brothers----Tom, Paddy and Liam----and their buddy Tommy Makem sang them all the time.
しかし、かなりしょっちゅう聴いていたのは反逆の歌で、そういう歌に僕は本当に感動した。トムとパディとリアムのクランシー・ブラザーズに、仲間のトミー・メイケムは、いつもそういう歌を歌っていた。
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おやおや。
プロテストシンガーのレッテルを貼られるのは嫌なんだけど、やっぱりそう呼ばれそうな歌自体が嫌いなわけじゃないんですね。
→The Clancy Brothers and Tommy Makem
→お薦めのケルティック・ミュージックCD Part 5: The Clancy Brothers with Tommy Makem
なるほどなあ。
U2やドーナル・ラニー(Donal Lunny)さんを思い出しながら、あちこちリンクをたどってしまいました。
ディランはリアムさんと仲良くなって、よくホワイト・ホース・タヴァーン(The White Horse Tavern)という飲み屋に行ったそうです。
そのお店はアイリッシュ・バーで、当然ながらたいていはアイルランド出身者でいっぱいでした。
そういう店では、みんなで夜通し歌を歌っているんですね。
宴席の歌(drinking songs)、アイルランドのバラッド、反逆者を鼓舞する歌、そんな歌を、屋根が飛び上がるほど大声で歌います。
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The rebellion songs were a really serious thing. The language was flashy and provocative----a lot of action the words, all sung with freat gusto. The singer always had a merry light in his eye, had to have it.
反逆の歌は本当に真剣なものだった。その言葉は華々しく、挑発的だった。言葉に大きな動きがあり、どれもとても元気よく歌われた。歌う者の目には陽気な光が輝いていたし、輝かなければならなかった。
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アイルランドの反逆の歌を、ディランは大好きになりました。
でも、これはプロテストソングではないのだと、ディランは言っています。
あくまでも、反逆のバラッドなのだと。
う?む。
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