Home > 日常雑記 > 葦原将軍の末裔たち
二世議員とは、勤務実績がまったくなくても給与や年金を払ってもらえるような連中だ。 そういうものの言いなりになる、まさに奴隷志願者。
彼らの脳内では、自らの姿は虫けらのように殺される一兵卒ではなくて、軍事参謀あたりになってしまっているのだろう。 「葦原将軍」みたいなもの。 哀れと言えば哀れだな。
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