ぱらいそ

2020年9月14日

地上波テレビが、まあ、ひどいもんだ。
アベスガの広報機関かよ。

録画しておいた番組を観る。
BSならNHKもまだまとも。

火野正平さんのこころ旅はほっとするね。
10.21からの秋の旅の宣伝がうれしい。

NHK: にっぽん縦断こころ旅

ちゃんと最初から観たことなかったな、『沈黙‐サイレンス‐』。

映画『沈黙‐サイレンス‐』公式サイト

マーティン・スコセッシの映画は好きだな。
出会いは『タクシードライバー』かしら。
『ラスト・ワルツ』な。
この人の音楽ものが好きなんだな。
なんといってもアレですわ。
『ボブ・ディラン ノー・ディレクション・ホーム』。
これはずーっと流しておいてかまわない。

『沈黙‐サイレンス‐』だとそれはキツイけど、内容がずいぶん豊かだと思う。
原作より好きだな。

 

———————————————-
岩波書店@Iwanamishoten 10:00
1915年の今日、朝日新聞にて連載の漱石『道草』が完結。翌月には小社から単行本が刊行されました。『猫』執筆前後の漱石の姿と心情が色濃く映し出されている作品として知られます(私小説風のため、弟子筋には不評だったそうですが) ☞ iwnm.jp/310113 pic.twitter.com/86ZYCohrDu

岩波書店@Iwanamishoten 7:00
【今日の名言】要望と現実とをすりかえてはならない。無いものはあくまで無いのだし、欠けているものはあくまで欠けているのだ。率直に先ずそれを凝視することから始めるべきだ。

――『林達夫評論集』「歴史の暮方」☞ iwnm.jp/331551

毎日新聞ニュース@mainichijpnews 5:39
スルガ銀行 不正の構図:スルガ銀から借金3億円“悪夢の3カ月”会社員の悔恨 https://mainichi.jp/premier/business/article/20200910/biz/00m/020/013000c

青空文庫新着情報@aozoranow 4:12
鶴 彬:鶴彬全川柳:  大正十三年篇 一九二四年(十五歳)  ◆大正十三年十月二十五日『北国新聞』夕刊「北国柳壇」(高松)喜多 一児静な夜口笛の消え去る淋しさ 燐寸の棒の燃焼にも似た生命 皺に宿る淋しい影… ift.tt/2FuDsGe 青空文庫 #青空文庫

青空文庫新着情報@aozoranow 4:12
李 箱:線に関する覚書6: 数字の方位学 ※ 数字の力学 時間性(通俗思考に依る歴史性) 速度と座標と速度 ※ ※ ※ ※ etc 人は静力学の現象しないことゝ同じくあることの永遠の仮設である、人は人の客… ift.tt/3bSKxfP 青空文庫 #青空文庫

青空文庫新着情報@aozoranow 4:12
李 箱:線に関する覚書7: 空気構造の速度―音波に依る―速度らしく三百三十メートルを模倣する(何んと光に比しての甚だしき劣り方だらう) 光を楽めよ、光を悲しめよ、光を笑へよ、光を泣けよ。 光が人であると人… ift.tt/3ki1zXN 青空文庫 #青空文庫
———————————————-

9条を殺すな!

幻泉館日録

カテゴリー: テレビ, 映画 パーマリンク

2 Responses to ぱらいそ

  1. みかん のコメント:

    こんばんは♪

    どんどんニュースが見られなくなってきましたわ。

    テレビ離れも進むかも。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です