自由の子 #2

2019年8月25日

昼過ぎに、ずいぶんお腹を空かせて帰ってきた。
この後、少しずつ何度も食事をする。
やれやれ。

———————————————–
ポールおじさん@tqc_4 15:44
《いまだ断行中》「なぜ私は佐野SAストライキを始めたのか」渦中の“解雇部長”が真相を告発(文春オンライン)

これは必読。 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190824-00013559-bunshun-soci

ソウル・フラワー・ユニオン@soulflowerunion 16:18
「日本に暮らす韓国人」が、いまこの国で直面している不安 https://gendai.ismedia.jp/articles/-/66722
「日韓がもめる度に、一番、辛い立場に立たされるのは在日韓国人」「(ツイッターで)何を書いても、『文句があるなら、韓国に帰れ』と言われる」「街を歩いたり、地下鉄に乗るのも怖くなります」

必読。

岩波書店@Iwanamishoten 16:00
フランスの思想家シモーヌ・ヴェイユ.工場労働やスペイン内戦への参加など,激動の時代に社会的抑圧に抗して自由を求め続けました.1943年の今日,34歳で歿.その仕事は死後発表され,広く知られるように.『自由と社会的抑圧』☞ iwnm.jp/336901 『重力と恩寵』☞ iwnm.jp/336904 pic.twitter.com/5cVj9eScGZ
 

小田嶋隆@tako_ashi 8:50
「韓国の人は感情が高ぶった時に何をするか分からないので……」
などという言葉を、テレビの生放送の中で公言して恥じない人間が、駐韓大使をつとめていたこと自体が、とんでもないスキャンダルだと思う。
だって、これ、ひとつの民族をまるごと幼児扱いにしたどうしようもないコメントだよ。 https://twitter.com/tanutinn/status/1164379445706162177

瑠璃子(桜島よし子)@37_2_le_matin 12:28
「日本は今まで韓国に対して譲歩に譲歩を重ねてきた…それがこの事態を招いた。もう堪忍袋の緒が切れるときなんだ」って認識の人が本当にいてそれがかなりの数を占めているという事実がいまだに理解できないでいる…被害者意識に閉じこもるのは楽だろうけど…

岩波書店@Iwanamishoten 10:00
今日は,ボルヘスの誕生日(1899年).『伝奇集』( iwnm.jp/327921 )に代表される幻想的な短篇に魅せられた方も多いのでは.「どうやら私の遺言書になりそうだ」と語った講演録『七つの夜』( iwnm.jp/327924 )を含む,岩波文庫の全9冊セットはこちら☞ iwnm.jp/201253 pic.twitter.com/DOyPd0LkhL

青空文庫新着情報@aozoranow 3:25
若山 牧水:青年僧と叡山の老爺: 一週間か十日ほどの予定で出かけた旅行から丁度十七日目に帰って来た。そうして直ぐ毎月自分の出している歌の雑誌の編輯、他の二三雑誌の新年号への原稿書き、溜りに溜っている数種新… ift.tt/2KTdmNo 青空文庫 #青空文庫

岩波書店@Iwanamishoten 12:00
今日8月24日は「愛酒の日」.旅と酒を愛したことで知られる歌人・若山牧水の誕生日(1885年)にちなみます.牧水では,「白玉の歯にしみとほる秋の夜の酒はしづかに飲むべかりけり」という歌が知られていますね.伊藤一彦編『若山牧水歌集』☞ iwnm.jp/310521

岩波書店@Iwanamishoten 7:01
【今日の名言】雨は金持の上にも降れば,貧乏人の上にも降る.善人の上にも降れば,悪人の上にも降る.とはいえ,雨はけっして公平とはいえぬ.もともとが不公平な世の中の上に降るからだ.――老舎『駱駝祥子』☞ iwnm.jp/320311

———————————————–

9条を殺すな!

カテゴリー: ヒナのひるね、少年の夢 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です