卓球の極道電子盆唄編

2019年4月1日

中古CDを買った。
送料込みで280円のマキシシングル。
それもポイントで全部賄えた。
ちゃんときれいな盤でした。

ソウル・フラワー・ユニオンの「エエジャナイカ」なんだが、卓球さんのリミックス版が入っているというので。
なるほどというものでありました。
1996年か。
もう二十年以上前のものなんですなあ。

しみじみ。

エエジャナイカ
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1. エエジャナイカ
2. エエジャナイカ~卓球の極道電子盆唄編
3. ソウルフラワーの夢は夜ひらく
4. ジャングル・ブギ
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金子勝@masaru_kaneko 4/1 19:37
【元号由来】新元号は「国書」の万葉集からとったとされていますが、どうも中国の古典で読まれていた『文選』の句を踏まえていると、岩波の新日本古典文学大系『萬葉集(一)』の補注で書かれているそうです。日本は中国からの輸入文化の面があるので、自然ですが。bzfd.it/2V8L2sP

想田和弘@KazuhiroSoda 4/1 12:23
元号変わるだけでこんなにフィーバーしちゃうんだもん、天皇制ってまだまだ利用価値あるんだねえ、権力者にとっては。

PedalあるいはKITA@pedalism 4/1 17:58
ボクは自分からは元号使わないけど、カルト復古主義者の政権下で決めた元号が漢籍からのコピペで朝鮮ではお姫様の名前って、はからずしも東アジア文化内のつながりや親和性を露呈して愉快。未来に向けて国境は消えて共栄する方が楽しい。 https://twitter.com/kdxn/status/1112555584019005441

らがなひ@naaringo 4/1 15:58
@koichi_kawakami 私もそう思います、大化以来の「元号は漢籍から」の伝統を守りたい学者が、孫引きであることを隠し「はい国書から引用しましたよ」と官邸をだまし討ちにしたのかな、と。日本人としては正直、安倍さんの「国書からです」に思いっきり恥をかかされた感じですが、学者さんの背負った物には敬意を払いたい

Koichi Kawakami@koichi_kawakami 4/1 15:45
令和:政府発表は万葉集由来。「命令」や「令状」を連想し第一印象は良くなかったのですが。twitterでは、中国の科学者張衡「帰田賦」由来であることが暴かれ、韓国・朝鮮人の女子に多い名であるという意見も。政府を欺き、別の意図を滑り込ませた賢人が、元号決定に関わっていたのかもしれません。w

岩波書店@Iwanamishoten 4/1 17:00
4/1毎日新聞「余録」で,カレル・チャペック『ロボット』( iwnm.jp/327742 )が紹介されました.☞ https://mainichi.jp/articles/20190401/ddm/001/070/155000c 今日から施行される改正入管法.「忘れてはならないのは,(…)決してチャペックのロボットのような労働する機械を受け入れるわけではないということだ」

岩波書店@Iwanamishoten 4/1 16:00
3/31東京新聞・中日新聞の読書面「新書・文庫」コーナーで,土本典昭『不敗のドキュメンタリー』( iwnm.jp/603311 )が紹介されました.

岩波書店promotion@IwnmPromotion 4/1 13:44
岩波文庫の万葉集は2種類あります。「令和」を現代語訳・注釈つきで読むなら『万葉集』(二) iwnm.jp/300055 、漢字のみで書かれている原文の風情を味わうなら『原文 万葉集』(上) iwnm.jp/351014 。どちらも「新日本古典文学大系」を基にしています。 https://twitter.com/IwnmPromotion/status/1112573532473458690

日刊ゲンダイ@nikkan_gendai 4/1 14:58
【芸能】TV各局「元号祭り」でも…テレ東は安倍談話“完全無視”貫く https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/250956 #日刊ゲンダイDIGITAL

岩波書店promotion@IwnmPromotion 4/1 14:45
さきほどのtweetのなかで、リンク先を誤っておりました。
『原文 万葉集』(上)は、正しくは iwnm.jp/351013 です。お詫びとともに訂正いたします。 https://twitter.com/IwnmPromotion/status/1112576529949573121

岩波書店promotion@IwnmPromotion 4/1 13:32
新元号「令和」は万葉集から。巻五の梅花を詠んだ歌の詞書に「初春令月、気淑風和」。「初春の令月、気淑(うるわ)しく風和(やわら)ぐ」( (『万葉集』二 iwnm.jp/300055 )、「初春の令(よ)き月にして、気淑(きよ)く風和(なご)やかに」(『口訳万葉集』上 iwnm.jp/602287 )
 

岩波書店@Iwanamishoten 4/1 14:00
3/30日本経済新聞・文化面に,生誕100年を迎える加藤周一についての記事が掲載.立命館大学加藤周一現代思想研究センター長の鷲巣力さんが取材を受けられました.著書の『加藤周一はいかにして「加藤周一」となったか』( iwnm.jp/061294 )も紹介されています.☞ https://www.nikkei.com/article/DGKKZO43077830Z20C19A3BC8000/

TOKYO DEMOCRACY CREW@TOKYO_DEMOCRACY 4/1 11:54
人名とカブっていないはずの新元号とカブりまくっていると話題の憲法学者・川岸令和さんですが、共著のタイトルがすごい。

『憲法と政治思想の対話 – デモクラシーの広がりと深まりのために』
『立憲主義の政治経済学』

これアウトでしょ笑。安倍さーん!
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9条を殺すな!

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2 Responses to 卓球の極道電子盆唄編

  1. みかん のコメント:

    こんばんは♪

    あら、なつかしい。
    もう23年前ですか~

  2. 幻泉館主人 のコメント:

    みかんさん、こんばんは♪

    そんなに経ってるとは、ねえ。
    うかうかしとるんかねえ。

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