エンケンが愛したギターたち

2019年1月26日

さあ買い物に出ようとしたら、車のボンネットの上に猫がゲーしてあった。
餌箱に入れてやったやつが、結構原形のまま。
牛乳も混じってる。
おいおい、大丈夫か。

ボンネットには茶トラが乗っかっていた。
屋根の上にヒナ似が。
やっぱり茶トラだろうな。
二匹は仲良しというわけでもないのだが、まあ共生の道を選んだのだろう。
白と黒はまた別の道。
これから急に冷え込むそうなので、みんななんとか生き延びてほしい。

注文した本が届いた。
雑誌か。
アコースティック・ギター・マガジン。
特集が「不滅の男 遠藤賢司 ~エンケンが愛したギターたち」。

おなじみのギターがずらりと並んで圧巻。
楽譜も思っていたより掲載されている。
私がよく弾く「カレーライス」はちょっと違うところがあるみたいだが、これはいろいろ変化させるのも楽しいんだよね。

そうか。
生涯が語られてしまうのか。
さびしいねえ。

どうしようかと思っていたが、買ってよかった。
大判なんでね、写真がうれしい。

———————————————–
外教@yuantianlaoshi 14:14
つくる会分裂について。凄い証言だな。
西尾幹二「私が一番許せなかったのは、そしてこの紛争の中心人物は安倍晋三ですよ。それは、この騒動のそもそもが旧生長の家、現在の日本会議に端を発していることからもお分かりでしょう?」 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190126-00010474-bunshun-soci @YahooNewsTopics

幻泉館主人☮@gensenkan99 11:46
@hiranok この侵入に対する報復プログラムを仕込んでおいたら、罪になるの?

小田嶋隆@tako_ashi 10:02
フジの岸本一朗専務の会見の発言
「差別する意図はまったくございません」
「誤解を招きやすい表現だった」
が、あまりにもテンプレで驚愕した。
1.意図の問題じゃないよ。
2.誤解がどうこうじゃなくて、言った通りに聞こえてるからマズいわけだろ?
と言っておく。 https://twitter.com/asahi/status/1088806209002577920

岩波書店@Iwanamishoten 7:00
【今日の名言】一袋の智慧は一つなぎの真珠にまさる.――『旧約聖書 ヨブ記』☞ iwnm.jp/338014

青空文庫新着情報@aozoranow 3:27
三好 達治:三色旗: 微風 晴れ 雪の窓に 葡萄酒を飮む  底本:「三好達治全集第一卷」筑摩書房 1964(昭和39)年10月15日発行 底本の親本:「世紀 創刊號」 1934(昭和9)年4月 初出:「世… bit.ly/2SdiNv6 青空文庫 #青空文庫

青空文庫新着情報@aozoranow 3:27
三好 達治:詩四章: 春の計畫 粉雪の中で 四十雀が啼いてゐる 春が眞近にせまつてきた谿間で風が鳴つてゐる 楢山毛欅櫟 それらの枯葉が 雪の上を走つてゐる山山よ 裸の木木よ 樂しい冬も 間もなく冬も終るだ… bit.ly/2HwkYFD 青空文庫 #青空文庫

朝日新聞(asahi shimbun)@asahi 3:18
大阪市職員11人、特捜部から聴取の予定 官製談合事件 t.asahi.com/v026

森達也(映画監督・作家)@MoriTatsuyaInfo 1/24 21:47
なぜオウムはサリンを撒いたのか。麻原は何を考えていたのか。何をしたかったのか。オウム裁判の最大の問題点は何か。知ってほしいし気づいてほしい。その思いで『A3』無料公開します。まだレイアウト不完全な箇所があるけれど、一人でも多くの人に読んでほしいから。 https://note.mu/morit2y/n/nde972b9f0eac?magazine_key=mf523d6e7fb42

日刊ゲンダイ@nikkan_gendai 1/25 16:52
野党席からは「後ろを向くな!」と怒号が飛んでいました。閉会中審査で野党の追求にシドロモドロの根本厚労相は、後方に座る事務方に何度も“助け”を求め、そのたびに審議はストップ。通常国会前に大炎上となりました。記事は本日の2面に掲載。日刊ゲンダイのお求めは駅売店かコンビニで。 pic.twitter.com/dZMlVai7MF

田中龍作@tanakaryusaku 1/25 17:17
新記事『【アベノミクス偽装】実質賃金はマイナスだった 安倍首相が世界に大ウソ』 http://tanakaryusaku.jp/2019/01/00019518

政府から「実質賃金はマイナスだった」とする答弁を引き出した山井和則議員。=25日、衆院16控室 撮影:田中龍作= pic.twitter.com/j7ZRjE2Bg6

松尾貴史2/22新刊「違和感のススメ」@Kitsch_Matsuo 1/25 4:46
「どちらともいえない」という選択肢は、何を目的に増やしたかったのか。沖縄県民を愚弄しているだけだろう。「これからどうするか」という県民の意思表示の重要かつ貴重な機会を、単なる世論調査にして骨抜きにしようという意図が明白だ。こんな手口に引っかかる人が一人でも少ないことを祈る。

岩波書店@Iwanamishoten 1/25 16:05
(承前)そんな「名作」も,涙するのは日本人だけ? 舞台となったベルギーでは無名? アメリカではハッピーエンド? 原作と日米の映像作品から,フランダース人の視点でその虚構と現実に迫る1冊がこちら.『誰がネロとパトラッシュを殺すのか』☞ iwnm.jp/061085

岩波書店@Iwanamishoten 1/25 16:00
1908年1月25日,イギリスの女性作家ウィーダが世を去りました.日本ではほとんど知られていないかもしれませんが,彼女の名前に記憶がなくても,こちらの作品(あるいは,同作が原作のアニメーション)に触れた方は多いはず.☞ iwnm.jp/114114

岩波書店@Iwanamishoten 1/25 7:01
【今日の名言】人は自分の魂の平穏のために毎日ふたついやなことをせよ.――モーム『月と六ペンス』☞ iwnm.jp/322542

金子勝@masaru_kaneko 1/25 7:20
【単なるミスか】政府の22の基幹統計でも問題が見つかった。政府統計の4割にあたるが、アベノミクスのためのかさ上げ,粉飾効果か。単なるミスのように装っているが、森友公文書改ざんと同時期であり、働き方改革法案でも見られたように意図的な疑いが濃い点が最大の問題だ。bit.ly/2RQmB63
———————————————–

9条を殺すな!

カテゴリー: 書籍と雑誌 タグ: パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です