美しい日本の私

作家川端康成氏がノーベル文学賞を受賞したのが1968年。
受賞式での記念講演のタイトルが「美しい日本の私」だった。
読んでいない。
読まないまま40年近くが過ぎてしまった。
タイトルが気持ち悪かったのだ。
あのお爺さんが「美しい私」なんて言うのは変だなあと思った。
たぶん誤解なのだろう。
「美しい日本」なんだろう。
読んでないから知らんが。
1994年、作家大江健三郎氏がやはりノーベル文学賞を受賞した。
記念講演は「あいまいな日本の私」。
どう考えても川端講演のパロディだ。
「美しい日本」「あいまいな日本」
どちらも日本の話だが、日本国のことではない。
「美しい国」
なんと醜悪な言葉だろう。
「美しい日本」ならともかく、「国」は余計だ。
こういう空疎な言葉で、天下国家を論じている気分になりたいのだろうか。
首相の基礎学力の足りなさを嘆く方も多いようだが、実はこれは脅威である。
中国で「美国」と呼ばれる、彼の国の大統領を見たまえ。
どうにも変な言葉遣いで、いかにも頭が悪そうだからこそ、支持されたのだ。
「正直者」と間違われて。
やはり「美国」盲従の属国状態が続くのだろう。
BlogPet 美しい日本の私 あいまいな日本の私

幻泉館 リンク用バナー

蛇蝎の如く CHRONICLES #437

千本浜 2006年9月5日
 →Chapter 5: River of Ice
ディラン青年の恋の苦悩は、一週間ぐらい続きました。
———————————————-
As fate would have it, I ran into Carla again and asked about her sister. Carla asked me if I’d like to see her. I said, “Yeah, you don’t know how much,” and she said, “Oh, she’d like to see you, too.” Soon we met up and began to see each other more and more.
運命の定めにより僕はまたカーラに出くわしたので、妹のことを尋ねた。カーラは会いたいかと訊いてきた。「ああ。どれだけ会いたいかわからないぐらい」するとカーラは言った。「あら、妹もあなたに会いたがってるのよ」
———————————————-
ということで、すぐにうまく行ってしまったのです。
な?んだ。
ディランの場合は、スージーにキューピッドのような姉さんがいたのであっけなく成就(?)しました。
今の若者は……携帯電話のおかげで話が簡単なんでしょうね。
昔は大変だったんですよ。
家に電話をかけて、呼び出してもらうんですから。
普通は男の子が女の子の家に電話をかけて、一番煙ったいのは彼女のお父さんでしょうね。
以前書いたと思いますが、中学生の時にクラスの連絡網で、つまり電話をかけ継ぐ順が決まっていて、次々に伝言をしていくのですが、建設関係のおうちの女の子の家に電話をかけて、非常に恐い思いをいたしました。
何も悪いことしてないのに。
元々手の速いディランは、あっという間にスージーといい関係になりまして、音楽以外の生活はスージーと一緒にいることが中心ということになりました。
二人は魂の友だったのだろうと、ディランは言っています。
———————————————-
Her mother Mary, though, who worked as a translator for medical journals, wasn’t having it. Mary lived on the top floor of an apartment building on Sheridan Square and treated me like I had the clap. If she would have had her way, the cops would have locked me up.
でも、医学雑誌の翻訳の仕事をしていた彼女の母親、メアリーはそんなふうに思っていなかった。シェリダン・スクェアのアパートの最上階に暮らしていて、僕を淋病持ちみたいに扱った。もしも自分の好きなようにできるのなら、僕を警察に捕まえてもらっていたことだろう。
———————————————-
また極端な言いようです。
どうしてそんなに嫌われたのでしょうか。
シェリダンスクェアの写真を探していたら、あら、ディランが写ってます。
グリニッジビレッジの通りですね。
 →Shridan Square/Christopher Park
BlogPet
www.iraqbodycount.org www.iraqbodycount.org
www.iraqbodycount.org

幻泉館 リンク用バナー

はるか青春

ちょっと時間ができたので大型書店まで歩き、出版社のPR誌をもらってきた。
今日は新潮社「波」、朝日新聞社「一冊の本」、集英社「青春と読書」。
 →新潮社:波
 →朝日新聞社:一冊の本
 →集英社:青春と読書
「青春と読書」が良かった。
森達也さんの「新お伽草紙」が第17話「ドン・キホーテ」。
———————————————-
「年はもうすぐ五十だが、まだまだ若い人のように元気いっぱいだった」
……これから冒険を始めようとするときのドン・キホーテの歳が、今の自分とほぼ同じだったなんて。
———————————————-
いや、ホント。
森さんと同世代の私もびっくりです。
ドン・キホーテは大抵爺さんとして描かれていないか?
セルバンテスはこのドン・キホーテの乱暴狼藉を、レコンキスタから暴走して中南米で殺戮と略奪を行なう自国の姿を仮託して描いたのではないかというのが、森さんの説。
ドン・キホーテに靖国参拝をさせて、森さんはこの短編を締めくくっている。
もう一つ、森詠さんの「はるか青春」という小説が良かった。
連載18回目。
「朝日ジャーナル」1971年3月19日号から話が始まり、「映画批評」に太田竜さんが「革命・情報・認識(よみかきのしかた)」を連載しようというところが描かれている。
「朝日ジャーナル」1971年3月19日号
「私」は朝日ジャーナルでの連載が終わった赤瀬川原平さんの「櫻画報」をこちらで連載してもらえないかと交渉する。
小笠原賢二というアルバイト学生から高校の時の先生だという新谷行さんの長編詩『シャクシャインの歌』を教えられ、会いに行く。
出てくる登場人物が、とても懐かしい。
彼らから少し離れたところを、だいぶ遅れて歩いていたことがあるのだ。
森詠さんという作家の作品をまったく読んだことがないのだが、「週刊読書人」の編集部にいたらしい。
ほぼ実話なのだろう。
小笠原賢二さんは2004年に亡くなったそうだ。
まとめて本になったら、すぐに読みたいと思う。
 →朝日ジャーナル 1971年3月19日号
 →Wikipedia: 小笠原賢二
 →新谷行『増補アイヌ民族抵抗史』三一新書
 →WEB週刊読書人
BlogPet

幻泉館 リンク用バナー

赤塚不二夫のまんがNo.1

赤塚不二夫さんが1972年から1973年にかけて出していた『まんがNo.1』の付録ソノシートが、CDで復刻されるそうです。
本誌の内容はダイジェストがブックレットで付く模様。
私にとっては、これは『頭脳警察1』の復刻に続く事件です。
井上陽水さんのまんがNo.1版「桜三月散歩道」、必聴よ。
「disk union」の案内を引用しておきます。
 →赤塚不二夫のまんがNo.1 シングルズ・スペシャル・エディション
———————————————-
『赤塚不二夫のまんがNo.1 シングルズ・スペシャル・エディション』
完全限定生産!!! 赤塚不二夫漫画家業50周年記念企画!!
1972年に赤塚氏が自ら私財を投げ込みフジオ・プロダクションより創刊した雑誌「まんが No1」 (全10冊刊行?1973年休刊)の付録としてあったソノシートレコード全6枚6曲をリマスタリングCD化、さらに全6冊から選んだ再録マンガ、記事による“ベスト・オブ・まんがNo1” ブックレット (ページ数はなんと252P!!) を付したCD+ブックレットのセット。ハナモゲラ元年より30年目の今年、全宇宙初CD化、初復刻!! 音楽ファンならずとも漫画ファン、サブカルッ子、昭和マニア、古書マニア、老若男女問わない衝撃の復刻作品の登場です!!
【CD内容:画はB5サイズのカードで復元】
? 少年A(=三上寛)/おまわりさん!! (画:佐伯俊男)
? 佐藤允彦トリオ(唄:中山千夏)/Discover War (画:中山千夏)
? カミソリQ子/スケバンロック (ナレーション:小野ヤスシ)
? 山下洋輔トリオ/ペニスゴリラアフリカに現る(画:杉浦茂)
? 井上陽水/桜三月散歩道(画:羽良多平吉・・・「氷の世界」収録の同名曲とは違う“ニャロメの唄”を歌った大野進のナレーションが入ったレアバージョン。
? 三上寛/ホイ!(画:長谷邦夫)
【ブックレット収録漫画家】赤塚不二夫作品(ヌードグラビア含む)はもちろん、藤子不二雄Aや山上たつひこの幻の作品はじめ、谷岡ヤスジ、日野日出志、湯村輝彦、杉浦茂、佐伯俊男、及川正通、平岡正明、他多数。ロゴデザイン:横尾忠則
そしてブックレット序文は赤塚氏の盟友、タモリ!!!!
11月23日発売
———————————————-
 →まんがNo.1 #3
 →まんがNo.1 #2
 →補遺
 →赤塚不二夫 天才ニャロメ伝
 →まんがNo.1
 →自衛隊讃歌
 →消えた革命 桜三月散歩道 #3
 →桜三月散歩道 #2
 →何かを思いつくのを待っている
 →漫画に愛を叫んだ男たち
 →桜三月散歩道
BlogPet

幻泉館 リンク用バナー

アメリカちゃん

[Mixiのような閉鎖型サイトからのリンクはご遠慮ください。]

YouTubeに「アメリカちゃん」の映像がアップされていました。
もちろん岡林信康さんではなくて、以前WOWOWの番組でなぎら健壱さんと坂崎幸之助さんが歌ったものです。
渡さんを世の中に引っ張り出した番組ね。
歌の雰囲気はこれでわかることでしょう。
うちにもこの番組を録画したビデオがどこかに埋もれているはずです。
せっかくだから私がレコード『岡林信康リサイタル』から聞き取った歌詞を再掲しておきます。
少し違います。
60年代の岡林さんは屈託なくて元気ですなあ。
ファイルが消されたら終わりです。
 →YouTube: アメリカちゃん

 →幻泉館日録:またまたアメリカちゃん
 →幻泉館日録:岡林信康「アメリカちゃん」(1969年)
岡林信康「アメリカちゃん」(1969年)
(語り)
これは世界の警察国家、世界の平和の守り神であるアメリカを誉め称えあげる歌である。
おお、偉大なるアメリカよ!
あほらしこっちゃ。
♪♪(主メロ)
アメリカちゃん、アメリカちゃん、平和のために頑張ってや
ほうれん草のポパイちゃん、金のベルトのバットマン
雨にも負けず、風にも負けず、男一匹どこへ行く
アメリカや?、太郎
♪(人生劇場)
義理が廃ればこの世は闇だ
(語り)
泣くんじゃねえ、泣くんじゃねえ
アニキゃ暗殺、弟もやられ、末の弟エドワード、こんな一家に誰がした
♪(アメリカ国歌)
頼まれへんのに平和を作ると、爆弾落とし地獄を作る
♪(思い出の赤いヤッケ)
いつの日にか、このベトナムが
僕のものになると思ったが
けどもうやめた、やめた?
♪(スーダラ節)
ちょいと半年のつもりでやって
いつのまにやら泥沼へ
気がつきゃドルはスッカラカンのパ?ラパラ?
戦争で銭儲けしたやつぁないよ
わかっちゃいるけどやめられない
あほれ
♪(新聞少年)
僕の名前を知ってるかい
でしゃばりジョンソンというんだよ?
戦争始めてもう5年
今じゃベトコンに追い出され?
♪(ヨイトマケの唄)
苦労、苦労で死んでった?
母ちゃん、見てくれ、この姿?
父ちゃん、見てくれ、この姿?
♪(からすの赤ちゃん)
サトさん、サトさん、なぜ泣くの?
ジョ?ンソ?ンのおじちゃんの
核付きミサイル欲しいよ?
原子力潜水艦も欲しいよ?
と、アンポ、アンポ?、泣くのね?
(♪♪ 繰り返し)
アメリカばんざ?い!
BlogPet

幻泉館 リンク用バナー

何処へ CHRONICLES #436

千本浜 2005年9月25日
 →Chapter 5: River of Ice
初めて出会った後、ディランはスージーのことで頭がいっぱいになります。
———————————————-
For the next week or so I thought of her a lot–couldn’t shut her out of my mind, was hoping I’d run into her. I felt like I was in love for the first time in my life, could feel her vibe thirty miles away–wanted her body next to mine. Now. Right now.
次の週かそこらの間、僕は彼女のことをとても思っていた。頭から彼女を追い出すことができず、偶然出会わないかと思っていた。生涯で初めて恋をしたみたいに感じた。30マイル離れていても彼女の霊気を感じた。彼女の身体が僕の身体のすぐ横にいてほしかった。今だよ。今すぐに。
———————————————-
恋ですねえ、恋ですわ。
ドキドキしてるんですね。
「霊気」なんて訳にしましたが、「ドキドキ」ぐらいの方がいいんでしょう。
「待ち伏せ」ではありませんが、好きな人の現われそうなところをうろうろしたりなんて感じを思い出します。
一歩間違えるとストーカーですが。
どれが初恋だったのか。
実はよくわからなかったりするものです。
ほのかな慕情も入れていいんですよね。
でも、いつまで経っても「これが初恋」っていうのも、手だとは思います。
我らがディラン君の場合、少しはスージーを頭から追い出そうと思って、映画を観に行くことにします。
その少し前に『クォ・ヴァディス(Quo Vadis)』と『聖衣(The Robe)』を観たばかりだったけれど、映画を観ようと思い立ったようです。
 →Wikipedia: クォ・ヴァディス
 →クォ・ヴァディス(1951・米)
 →聖衣(1953)
 →Wikipedia: The Robe
どちらも宗教映画ですね。
何年も前の映画なので、2本立てで観たのではないでしょうか。
大作なのでちとキツイですなあ。
気分転換しようと今回観に行ったのは、『謎の大陸アトランティス(Atlantis, the Lost Continent)』と『キング・オブ・キングス(King of Kings)』でした。
 →SF MOVIE DataBank: 謎の大陸アトランティス
 →Wikipedia: Atlantis, the Lost Continent
 →キング・オブ・キングス
 →King of Kings(1961)
先に『キング・オブ・キングス』を観たけれど、物語に入っていけなかったそうです。
そりゃそうだ。
次に『謎の大陸アトランティス』。
もしかしたら最高におもしろい映画だったのかもしれないけれど、集中できなかったそうです。
そりゃそうだ。
映画に誘えばいいのに。
BlogPet
www.iraqbodycount.org www.iraqbodycount.org
www.iraqbodycount.org

幻泉館 リンク用バナー

匿名希望

ブラウザであちこちのサイトを見て回る時、身元を隠すために「串を通す」という言い方をすることがあります。
ブラウザの設定で「インターネットに直接接続する」とか「プロキシを設定する」とか選べる、あのプロキシサーバ(proxy server)です。
楽天広場(ブログ)の中途半端なアクセス解析でも、妙なところからアクセスしているように見える足跡がありますね。
こういうところで情報を仕入れて、適当なプロキシを噛ませていることもあるのでしょう。
 →CyberSyndrome
以前から疑問に思っていたのですが、やたらなプロキシサーバを使うのは、不正利用に当たるのではないかしら。
もう一つ、怪しげなプロキシサーバを通すのは、かえって危険だということです。
サーバ側からは「飛んで火に入る夏の虫」みたいなものですから。
日本の外の事情では、アンダーグランドごっこをするためではなく、言論の自由を守るためにアノニマス(匿名)サーバが提供されることが多いようです。
おなじみFirefoxに、簡単に匿名サーバ群を使えるようにしたもののが、Torpark。
Torというシステムを利用しています。
設定不要というのが気に入ったので、ちょっと試してみました。
torpark.jpg
右下に、「Tor Enabled」と表示され、知らないIPが見えます。
ブラウザでアクセスしたところには、ここから接続しているように見えるはずです。
下記のようなところで、自分のブラウザがどう見えるか試してみます。
 →確認くん
 →診断君
おお、かなり匿名性を確保できるようです。
このIPアドレスを切り換える間隔も設定できるようですが、どうもひょいひょいとは切り換わらないようです。
だいたいブラウザの動作はおそろしく重くなります。
もちろん、匿名サーバ経由だと弾かれてしまうサイトもあります。
2ちゃんねるも弾くようです。
一見匿名掲示板に見えるけれども、運営者側からは丸見えにしておきたいんでしょうね。
たぶん普段使うことはないと思いますが、何かの時には便利でしょう。
 →Torpark
BlogPet Torpark

幻泉館 リンク用バナー

エレックレコードの時代

門谷憲二さんの名前を初めて見たのは、泉谷しげるさんが歌っていた「白雪姫の毒林檎」の作詞者としてだったと思う。
その後もエレックから出ている古井戸の曲などで名前を見かけた。
漠然と作詞家なんだろうなあと思っていた。
この人はどうも「唄の市」を仕掛けた人だったようだ。
吉田拓郎さんがブレイクした後、エレックからは泉谷しげるさんやピピ&コット、古井戸といったスターが次々に生まれた。
まだ学生だった門谷さんはこの人たちと出会って音楽事務所を開き、当時のエレックの快進撃を裏方として支えていくことになる。
『エレックレコードの時代』は、門谷憲二さんの回想録。
当時のエレックがどんなものだったか、初めて知ることが多かった。
 →エレックレコード
 →日経住宅サーチ:門谷憲二さん
最初の方にハテナと思ったことがある。
———————————————-
私、門谷憲二は1967年(昭和42年)早稲田大学教育学部新聞学科に入学し……
  (p.20)
———————————————-
新聞学科があったのは政治経済学部だと思うのだが、どうしてこんな記述になったのだろう。
本人なら間違えないだろうになあ。
『エレックレコードの時代』
 A5版ボックス仕様(書籍本体+付録小冊子+CD)
 ●付録その1
 幻の禁止楽曲CD
 #1 戦争小唄/泉谷しげる
 #2 ブスにもブスの生き方がある/まりちゃんズ
 #3 悲惨な戦い/なぎらけんいち
 #4 先天性欲情魔/泉谷しげる
 ●付録その2
 【縮刷版】エレックレコード総合目録1976年編
 定価 本体2,800円+悪税
hinachokugoha.jpg エレックレコードの時代(幻のエレックレコード編) エレックレコードの時代

幻泉館 リンク用バナー

教育ニ関スル勅語 #2

幻泉館日録のミラーサイトの一つ、幻泉館日録@livedoorでは、エントリーに付けられたコメントは一旦「下書きモード」で保存するように設定してあります。
ポルノサイトの宣伝をするスパムコメントが多いので、仕方がないと思います。
その中の一つ。
NTTドコモ管理下のIPアドレスから投稿されています。
暇やね。
チンパンジーに「一旦緩急あれば」と「一旦緩急あらば」の違いがわかるとも思えません。
単なる嫌がらせですな。
もう一度やったら、ちょっとドコモに訊いてみよう。
———————————————-
2006.09.25 11:25:06
Posted by 右折
email:
URL :
IP :210.136.161.14
よぉおめえ馬鹿だろ。お前みたいな人なのかチンパンジーなのか分からない様な奴の為に教育勅語を復活させなくてはならないんだよ!
———————————————-
 →幻泉館日録:教育ニ関スル勅語
BlogPet

幻泉館 リンク用バナー